【3歳児】子連れ帰省。飛行機は障害者割引は大人だけ。子供は子供料金。

皆さん、こんにちは。

毎年高齢なのですが、年末に夫の実家に帰省しました。

記事を書くのが遅くなってしまってすいません。

あまりに前のことなので、気になったところだけ記事にしていきたいと思います。

今回は、飛行機についてです。

JALとANAでは、障害者割引運賃がある

実は、去年も記事にしているのですが、JALもANAも障害者手帳を持っていたら、本人と付添人は障害者割引で搭乗することができます。

違いを簡単に説明すると、ANAは障害者料金が定額になっているので、年末年始などのとっても高い時期であっても定額の料金で乗れるので、お得です。

JALは、乗りたい飛行機の運賃の20%OFFとなります。

なので、安い時期には、JALがお得で、高い時期にはANAがお得という感じになります。

今回は、混む時期を避けて言ったので、JALで行きました。

12月の平日の飛行機で大阪まで1人1万円くらい

日にちと乗る便の時間によると思いますが、なんと飛行機で大阪まで1人1万円くらいで乗ることができました。

すっごく安い。

タイミングもよかったようで、まだ混みだす前だったので、やすかったのでしょう。

もっと前(70日前とか)に旅程が決まっていたら、その方が安いこともありますが、今回はこのお値段でした。

とってもお得でした。

3歳から子供料金で8,500円くらい

障害者割引は子供には使えません。

子供は3歳から飛行機は席を取って、料金を支払う必要があります。

今回の子供料金は8,500円くらいでした。

まぁ、高いけど、大人より全然やすいので助かりました。

お得に乗れてよかった

お得に飛行機に乗れてよかったです。

精神障害者保健福祉手帳を持っていることは良いことではないですけど、病気ってことですからね。

でもあるならうまく活用していこうと思います。

ずいぶん安くなりますので、もしお持ちの方はぜひ活用されるといいと思います。

今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。

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