皆さん、こんにちは。
今日は我が家のお風呂ルーティンの一つ、体重測定についてご紹介します。
お風呂に入る前の体重測定がルーティン化
我が子のお風呂に入る前のルーティンでは、体重測定があります。
毎日、服を脱いだら体重計に乗り、体重を測るのが我が家の日課。
体重計は、赤ちゃんの時から使っているベビー用の体重計です。
以前にもご紹介しています。
赤ちゃんの頃に購入して、そのまま大事に未だに使っています。
20kgまで測れるそうなので、まだまだつかっていけそうです。
始まりは子供がちゃんと成長しているか不安だったから
お風呂の前の体重測定は、実は赤ちゃんの頃に始めました。
生後4ヶ月頃でしょうか。
我が家はミルクで育っていたので、どれくらいの量のミルクを飲んだのかはわかっていたのですが、病院に行くタイミングは月に1回くらいしかないし、ちゃんと育っているか不安だったのです。
不安症のわたしは、ついに、体重計を購入することにしたのでした。
そこから、毎日お風呂に入る前に体重計で体重を測定し、成長を確認することにしました。
今でも毎日体重測定
3歳になった今でも毎日体重測定しています。
今では、「はい、体重測ってくださーい」と言うと、自分で体重計に立って体重を確認するようになりました。
裸になってから体重を測っているので、ちゃんとした体重を測れていると思います。
体重の増減で体調を確認できる
風邪をひいたときなど、食べる量が減った時などは、体重の増減を確認しています。
減ることはありますが、ちゃんと戻るようになり、長い目で見ると右肩上がりにちゃんと体重が増えているのを確認できるのもすごくいいなと思います。
成長曲線的には順調な曲線を描いています。
体重だけで健康状態は確認できませんが、毎日測っておくことで、病気の時におくすりをもらう際に体重もすぐ言えるし、いいことずくめです。
習慣化しているので、負担がない
体重測定が毎日のことになるので、もう何も負担がありません。
子供が自分で体重を測って、自分で数字を読んだりするようになり、この週間はずっと続けたいなと思っています。
子供をおもちの方はぜひ取り入れていただくのも良いと思います。
体重計は大人のものでもいいですが、ベビースケールだと細かい変化がわかるのでいいと思います。
ぜひチェックしてみてください。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。

