皆さん、こんにちは。そらちんです。
今日は、ついに、ついに見つけた商品をご紹介します。
ずっとこんなのが欲しかった!と思っていたものです。
焼き魚って、私大好きなんですけど、、、もう面倒くさくてズボラな私にはハードルがすごく高いんですよね。
- 魚焼きグリルの後片付けが本当に億劫(ギトギト油とにおい!)
- 焼いている間、ずっと火のそばで見張っていなきゃいけない
- 部屋中に魚の煙やにおいが充満する
で、前になんとかレンジで干物を焼く方法なんかも試してみましたが、クッキングペーパーでくるむなどちょっと面倒でもあるわけです。
そこで、ついに開発してくれました!
レンジでチンして干物が作れる商品!
その名も「レンジでチンして食べちゃ魚(うお)」。
今日はこの商品をレビューします。
袋のままレンジで温めるだけ!

商品のサイトはこちらみたいです。
これがもう、本当に便利なんです。

袋に空気穴を開けて、レンジで500wで2分40秒。
これで出来上がりなんです。
神商品!!
ここがすごい!「レンジでチンして食べちゃ魚(うお)」の感動する3つのポイント
1.たった2分40秒で完成するちゃんとした干物
調理時間は、レンジ500wで2分40秒。
それだけで、ちゃんとした干物が完成します。

干物なので、骨はありますけど、普通にグリルで焼いたのと同じようにふんわり焼けています。
味も普通に美味しい。
すごいです。
2.グリルで焼いたのに引けを取らないしっとり具合
身はしっかりと水分が入っており、グリルで焼いたのと引けを取らないほどしっとりしています。
かといって、水分でベチョベチョになっているわけではないので、普通に焼いたと言っても気づかれない出来上がりです。
これがレンジで!?という感じの感動を覚えます。
ちなみに、本当に袋のままレンジでチンするだけなので、ズボラな私でも何も困らないです。
3.煙なし、グリル掃除なし!
レンジで袋のまま温めるだけなので、煙も出ず、部屋が魚臭くなりません。
グリルを洗う手間がゼロになるのは最大のメリット!!
油も臭いも乾かす場所も取らないので、様々な面倒から解放されます!
【超重要】食べる前に知っておきたい!お皿を守るプチ裏ワザ
とっても便利な「レンジでチンして食べちゃ魚」ですが、レンジで温める際に1点だけ気をつけてほしい注意点があります。
⚠️注意 袋の印字インクがお皿についてしまうことがある?
パッケージ袋(ビニール袋)に入った状態のままお皿に乗せて電子レンジで加熱すると、袋の表面に印刷されているインクが、熱でお気に入りのお皿にピタッと色移りしてしまうことがあります。
せっかくの可愛いお皿にインクが写ってしまうとショックですよね。
しかも洗っても落ちにくい。
これを防ぐために、以下の対策をしておくと安心です!
💡 解決策:「ラップ」を1枚敷いておこう!
温める際、お皿の上にサッとラップを1枚敷き、その上に商品を置いてレンジに入れるだけでOK!

これだけでお皿へのインク移りを100%防ぐことができますし、万が一お魚脂が少しこぼれてもお皿が汚れず、後片付けがさらにラクになりますよ!
ちなみに今回は、しっかり写ってました。

ラップのおかげで何の問題もなかったですけど。
まとめ
「焼き魚は食べたいけれど、準備と片付けが面倒……」 そんなこれまでの常識を180度覆してくれるのが、「レンジでチンして食べちゃ魚」です。
- レンジでチンするだけで本格的な美味しさ
- グリル掃除・食後のにおい、すべてゼロ!
- 「ラップを敷く」だけでお皿のケアも完璧
干物なので、購入からの消費期限はそこまでありませんが、子供にお魚をたべさせるのにとても重宝しています。
アジの他、ホッケなどもあるので、子供が食べてくれるお宅なら、色々試せていいと思います。
美味しくて、体に優しくて、とことんラク。
そんな新時代のお魚ライフ、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか?
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。
