みなさん、こんにちは。
今日は、完全なる雑談です。
というか、、、ぐちです。愚痴。ごめんなさい。
年が明けても仕事が忙しい夫
昨年末、夫が仕事がとても忙しくて、残業も多く、私のワンオペデーが連日続いたことがありました。
正直、子どもとの時間は楽しい半面、ワンオペがすごいストレスらしくて、鬱の症状も結構悪化したことがありました。
年末年始のお休みでなんとかなったのですが、年が明けて平穏な日々が戻ると思っていたのですが、どういうわけだか、夫の仕事がまた忙しいのです。
育休に入る人がいたり、部署異動する人がいたりで、予定外の仕事が沢山舞い込んでいるそうです。
正直、それって仕方のない事だと思います。
夫も予定外に忙しくて、時間が足りないと言っている状態です。
寝不足でいつも眠いと言って朝も寝ている夫
そんな忙しい日々が続いているせいか、夫がどうやら寝不足になっているようなのです。
残業状況は、年末ほどひどくはないのですが、仕事がプライベート時間にも食い込んでいるのは事実で、自分の時間を確保しないと夫もリフレッシュできないということで、少し睡眠を削っているような状況。
自分の時間は大事らしく(それはそうか)、朝4時とかに起きてゲームしたりしているそうなのです。
でも、眠いらしくて、子どもと私が起きてくる頃にまた寝ちゃって、私は結局ワンオペで対応しています。
いびきをかいて寝ている夫を横目に、着替えたくないとか、ご飯食べないとか色々困らせてくる子どもと対峙しているのがこのところの私です。
休ませてあげたい反面、イライラする自分もいる
状況を鑑みて、これは夫を休ませてあげるべきと感じ、何も言わないようにはしようと思っているんです。
思っているんですけど、、、。
わかっているんですけど…。
子どもの世話を私が一人で対応することに急遽なることが増え、心の準備をしていない分、すごくストレスを感じてしまっています。
それゆえ、夫についつい嫌味を言ってしまうこともしばしば。
その後ものすごい自己嫌悪に陥るのです。
いっつも寝ているのなんで?とつい思ってしまうのです。
解決策はない…
夫としても、仕事が思ったより舞い込んでいて、整理できていない状態でストレスがあるかもと言っていました。
整理するだけの時間的余裕がないとも言っていました。
ストレスがあるなら、発散も必要だということはわかっています。
夫の場合、好きなゲームをすることが発散なようです。
なので、その時間を頑張って確保しているのは、ストレス発散のためということになるので、そこも止めることはできません。
私としては、ゲームせずにその分寝てくれたらいいのにとは思ってしまうのですが、そういうことではないみたいなのです。
そうなると、もう打つ手はありません。
夫は頼れないものとして私が受け入れるしかない
私がストレスを抱えないようにするためには、手段としては、一つしかありません。
夫が、朝も寝てしまって子どもの相手ができない状態や、夜も仕事でこどもの相手をできない状況を「そういうもの」として受け入れて、その生活になれるしかないということです。
そうすれば、それが「当たり前」になって、だいぶ楽になるのではないかと思います。
いつもはやってくれるのにと思っているから、「なんでやってくれないの」とイライラすることが減るのではないかという私の希望です。
それでも心のどこかで「なんで」と思ってしまいそう
そう頑張って自分の気持ちをコントロールしようとしても、心のどこかで、「なんでやってくれないのだろう」と思ってしまうのもあると思います。
それで、夫に嫌な態度を取ってしまう自分もいます。
そうして、自己嫌悪してという悪循環があるのも事実です。
なんとかしなくては。
夫の気持ちに寄り添える自分になりたい
でも理想を言えば、夫の気持ちを考えて、寄り添える自分であることを目指したいです。
夫だって、寝たくて寝ているのではなく、眠くて仕方なくて、耐えきれずに寝ているのです。
本当なら、家族との時間もきっと楽しみたいはず。
そうのはず。
なのに、嫁には文句を言われるし、仕事は大変だし、眠いし、自分の時間は取れないしで、夫だって疲れているのでしょう。
そう考えると、私も自分のわがままばかりを言っていられません。
私は、基本家にいて、療養中とはいえ、ブログしか書いていないのですから、子どもの対応を一人でこなすタイミングなんて、合計6時間程度なんです。
それなら、頑張れないこともないはず。
頑張っていこう。
そう頑張ることはできるはずです。
自分を奮い立たせながら、なんなく子どもとの時間を楽しめる自分を目指して
そもそも、子どもが思うように行動してくれないことで、ストレスを感じしまうのが私の悪いところ。
子どもは思い通りにならないものとおもい、大きな心で対応できれば問題ないはずなのですが、なかなか難しいです。
でも、子どもと一緒の時間は幸せな時間でもあるのです。
振り返ってみると、子どもがかわいいなと思うわけで、その瞬間の苦労は忘れていることも多いです。
そうであれば、なんでもないことのはずなので、子どもとの時間を楽しい時間なんだと思って、もっと余裕をもって対応できるように自分を見つめ直せたらいいなと思います。
そう努力します。
ということで、ちょっと愚痴というか、ちょっと今苦しんでいるというお話でした。
どうか、日常が早く戻りますようにと願いつつ、夫が自分のことに集中できるくらい、頼れる嫁になれるように頑張りたいと思います。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。