皆さん、こんにちは。
我が子は毎日幼稚園に水筒を持っていっています。
お弁当箱とおそろいのb.boxの水筒です。
分解しやすく食洗機で洗えるので重宝
本体と、飲み口、飲み口をつける丈夫蓋の部分は、食洗機で洗っています。
部品もそこまで多くなく、分解がしやすいので、助かっています。
ただ、実はこの暑い夏に気になることがあるんです。
プラスチック製なので温度が保たれない
プラスチック製なので保温効果がないんです。
つまり、どんどん生暖かくなっていくわけです。
この暑い夏にできるだけ水分補給はしてほしいのですが、生暖かいお茶で大丈夫なのかなとちょっと心配しています。
今のところ、本人からクレームが出たことは今のところないので、そのままにしていますが、気にはなっています。
朝は冷蔵庫からだしたばかりの冷たいお茶を入れているのですが、この暑い夏。
簡単に温まっていることでしょう。
帰るまでこの水筒で水分を取るので、午後にはぬるくなったお茶を飲んでいると思います。
幼稚園の中は冷房がちゃんときいている
ただ、幼稚園の中はちゃんと冷房が効いています。
なので、外に置いているのとは違い、そこまでものすごい温度まで上昇することはないと思います。
帰宅してお茶を触ってみても、そこまで熱々になっているわけではありません。
なので、まぁ、行き帰りの外にいる時間だけと考えると大丈夫なのかなとも思っています。
実際、お腹を壊すようなことは起きていません。
保温効果のある水筒は重い
保温効果のある水筒も検討したのですが、何しろ重い。
ただでさえ、お茶を入れると重くなるのに、水筒自体も重いとなると、3歳には厳しいと判断し、やめました。
あと、洗いにくそうだったというのもあります。
毎日の事なので、洗いやすさもとても重要視しています。
様子見してまた考える
まだ夏は始まったばかり。
もう少し様子をみていこうと思います。
困るようなことがあれば、また考えて対策するか、夏用の水筒を検討しようかなと思います。
また進捗がなにかあれば、記事にしたいと思います。
ということで、水筒のお話でした。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。


